仮の宿 学習室

IT PASSPORT

ITパスポート 合格ラボ

前知識ゼロから、合格ラインまで。

受かるまで模試を受ける 進捗と学習計画

合格ライン 60%。演習は間隔反復(1→3→7→14→30日)で出題されます。

ITパスポート試験(シラバスVer.6.5対応)の対策サイト。前知識ゼロから読める講義49本と、合格レベルの問題400問(ストラテジ・マネジメント・テクノロジ全分野)。受講済みが一目で分かり、卒業した問題は1日→3日→7日→14日→30日の間隔で復習に戻ってきます。

シラバスVer.6.5対応|講義49本+問題400問|120分・100問・総合600点かつ3分野各300点で合格

合格の目安

ITパスポートは総合600点以上(1000点満点)かつ、ストラテジ系・マネジメント系・テクノロジ系の3分野すべてで300点以上が合格。1分野でも欠けると不合格です。

ストラテジ系(本試験 35問)

章講義問題主な内容
企業と法務655企業活動と経営組織 ほか
経営戦略550経営戦略の分析手法 ほか
システム戦略435情報システム戦略と業務の見える化 ほか

マネジメント系(本試験 20問)

章講義問題主な内容
開発技術430システム開発のプロセス ほか
プロジェクトマネジメント322プロジェクトとは何か/体制とスコープ ほか
サービスマネジメント428サービスマネジメントとITIL・SLA・サービスデスク ほか

テクノロジ系(本試験 45問)

章講義問題主な内容
基礎理論545離散数学 ― 2進数・16進数と論理演算 ほか
コンピュータシステム650プロセッサ(CPU)の働き ほか
情報デザインとデータベース540情報デザインとアクセシビリティ ほか
ネットワーク320ネットワーク方式と構成機器 ほか
セキュリティ425情報セキュリティの基本と脅威 ほか

学び方

各章は「講義(読む)→ 用語 → 例題 → 確認問題(解く)」の順に並んでいます。まず講義を通して読み、確認問題で「正解と解説」を開きながら理解を確かめてください。章末の演習ツールはランダム出題で、結果はお使いの端末内にだけ保存されます(会員登録は不要で、サーバーには送信しません)。

※ 解説は学習用の情報提供です。最新の出題範囲・制度は必ずIPAの公式発表をご確認ください。
※ 出題はIPA公開のシラバスVer.6.5(2026年1月1日適用)に沿った仮の宿 学習室のオリジナル問題です。試験制度・実施要項はIPAの公式発表をご確認ください。