仮の宿 学習室

SPI APTITUDE TEST

SPI 対策ラボ

就活の最初の壁は、慣れで越える。

受かるまで模試を受ける 進捗と学習計画

合格ライン 70%。演習は間隔反復(1→3→7→14→30日)で出題されます。

就職適性検査SPIの対策サイト。非言語(推論・割合・速さ・場合の数・集合)と言語(二語関係・語句・並べ替え・長文)、構造的把握力を、解き方の講義28本とSPI3の出題形式に沿った予想問題350問で。計算問題はすべて機械検算ずみ。卒業した問題は1日→3日→7日→14日→30日の間隔で復習に戻ってきます。

講義28本+問題350問|非言語・言語・構造的把握|SPI3の出題形式に沿った予想問題

合格の目安

SPIは非言語と言語の両方が課され、企業ごとに基準は異なります。本番は1問ごとの制限時間が短いので、解き方の型を先に覚えてから量をこなすのが近道。

非言語(本試験 0問)

章講義問題主な内容
推論340順位と大小関係は1本の線に並べる ほか
割合・比・損益340割合・百分率と比の扱い方 ほか
速さ・仕事算335速さ・時間・距離と平均の速さ ほか
場合の数・確率335場合の数の数え方(積の法則・順列・円順列) ほか
集合・表の読み取り3302つの集合は4区分の表で考える ほか

言語(本試験 0問)

章講義問題主な内容
二語関係・語句の意味340二語関係の型を見分ける(同義・対義・包含) ほか
語句の用法335多義語の用法を見分ける(動詞・名詞) ほか
文の並べ替え・空欄補充335文の並べ替え(先頭を決めて、指示語で鎖をつなぐ) ほか
長文読解230長文読解の型(設問から本文へ戻って照合する) ほか

構造的把握(本試験 0問)

章講義問題主な内容
構造的把握力230非言語系の構造把握 - 解き方の型で文章題を仕分ける ほか

学び方

各章は「講義(読む)→ 用語 → 例題 → 確認問題(解く)」の順に並んでいます。まず講義を通して読み、確認問題で「正解と解説」を開きながら理解を確かめてください。章末の演習ツールはランダム出題で、結果はお使いの端末内にだけ保存されます(会員登録は不要で、サーバーには送信しません)。

※ 解説は学習用の情報提供です。最新の出題範囲・制度は必ず公式発表をご確認ください。
※ SPIはリクルートマネジメントソリューションズ社の適性検査です。仮の宿 学習室は同社と無関係で、出題は公表されている出題形式に沿ったオリジナル予想問題です。実施形式(テストセンター・WEBテスティング等)や出題範囲は変わることがあります。