仮の宿 学習室

APPLIED IT ENGINEER

応用情報技術者 合格ラボ

基本情報の先にある、「使える」の境目。

受かるまで模試を受ける 進捗と学習計画

合格ライン 60%。演習は間隔反復(1→3→7→14→30日)で出題されます。

応用情報技術者試験(IPA)の対策サイト。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野を、前知識ゼロから読める講義45本と問題450問で。午後の記述式の読み方も扱います。受講済みが一目で分かり、卒業した問題は1日→3日→7日→14日→30日の間隔で復習に戻ってきます。

IPAシラバス対応|講義45本+問題450問|午前80問・午後は記述式|どちらも60点で合格

合格の目安

応用情報は午前80問・午後5問(記述式)で、どちらも60点以上で合格です。午前は基本情報と範囲が重なるので、まず午前を固めてから午後の記述に進むのが近道。

テクノロジ系(本試験 50問)

章講義問題主な内容
基礎理論とアルゴリズム550数値の表し方と誤差の見積り ほか
コンピュータ構成とシステム構成550プロセッサの高速化とCPU性能の測り方 ほか
ソフトウェアとデータベース550OSの役割とプロセス管理 ほか
ネットワーク445ネットワークの階層とLAN ほか
セキュリティ555情報セキュリティの目的とリスクマネジメント ほか
開発技術445開発プロセスと要件定義 ほか

マネジメント系(本試験 10問)

章講義問題主な内容
マネジメントと監査550プロジェクトマネジメントの型とスコープ ほか

ストラテジ系(本試験 20問)

章講義問題主な内容
システム戦略と企画440情報システム戦略と業務プロセス ほか
経営戦略と企業法務550経営戦略と競争優位 ほか

午後対策(本試験 0問)

章講義問題主な内容
午後問題の読み方315午後(科目B)の全体像と問題の選び方 ほか

学び方

各章は「講義(読む)→ 用語 → 例題 → 確認問題(解く)」の順に並んでいます。まず講義を通して読み、確認問題で「正解と解説」を開きながら理解を確かめてください。章末の演習ツールはランダム出題で、結果はお使いの端末内にだけ保存されます(会員登録は不要で、サーバーには送信しません)。

※ 解説は学習用の情報提供です。最新の出題範囲・制度は必ずIPAの公式発表をご確認ください。
※ 出題はIPA公開のシラバスに沿った仮の宿 学習室のオリジナル問題です。計算問題はすべて機械検算ずみ。試験制度・実施要項はIPAの公式発表をご確認ください(2027年度春ごろに新試験制度へ移行予定)。