仮の宿 学習室

CLOUD / AI / PYTHON

クラウド・AI・Python 合格ラボ

IPAの先。クラウドとAIとコードは、別々に来ない。

受かるまで模試を受ける 進捗と学習計画

合格ライン 70%。演習は間隔反復(1→3→7→14→30日)で出題されます。

AWS認定・G検定(JDLA)・Python3エンジニア認定基礎試験の3つをまとめて対策できるサイト。クラウドの考え方、ディープラーニングの手法と法律・倫理、Pythonの文法とつまずきどころを、講義38本と問題380問で。Pythonの問題は全問を実行して確認しています。受講済みが一目で分かり、卒業した問題は1日→3日→7日→14日→30日の間隔で復習に戻ってきます。

講義38本+問題380問|AWS認定・G検定・Python3基礎|出題はすべて公式資料で確認

合格の目安

基本情報・応用情報がIPAの縦の線なら、こちらは横の線です。AWSは「どのサービスが何をするか」、G検定は「用語がどの位置にあるか」、Pythonは「実際に動かすとどうなるか」を問います。

AWS認定(本試験 0問)

章講義問題主な内容
クラウドの考え方と責任分界440クラウドとは何か、AWS認定の全体像 ほか
AWSの主要サービス440コンピューティング EC2とLambdaとコンテナ ほか
ネットワーク・運用・料金440VPCとRoute 53とCloudFront ほか

G検定(本試験 0問)

章講義問題主な内容
AIの歴史と基本問題330人工知能とは何か、そしてディープラーニングまで ほか
機械学習の手法と評価330教師あり学習 回帰と分類を分ける道具 ほか
ディープラーニングの手法と応用440ニューラルネットワークの土台と学習の仕組み ほか
AIの社会実装と法律・倫理330AIプロジェクトの進め方とデータの扱い ほか

Python3基礎(本試験 0問)

章講義問題主な内容
Pythonの型と文字列330試験の全体像と、Pythonを動かす最初の一歩 ほか
制御構造とデータ構造440制御構造 if for while と else 節 ほか
関数・モジュール・入出力330関数を定義して呼び出す ほか
例外とクラスと標準ライブラリ330例外 tryとexceptと例外の階層 ほか

学び方

各章は「講義(読む)→ 用語 → 例題 → 確認問題(解く)」の順に並んでいます。まず講義を通して読み、確認問題で「正解と解説」を開きながら理解を確かめてください。章末の演習ツールはランダム出題で、結果はお使いの端末内にだけ保存されます(会員登録は不要で、サーバーには送信しません)。

※ 解説は学習用の情報提供です。最新の出題範囲・制度は必ず公式発表をご確認ください。
※ 出題は、AWS公式ドキュメント・試験ガイド、JDLA「G検定 試験出題範囲(シラバス2024)第1.4版」、一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会の公開情報とPython公式ドキュメントに沿った仮の宿 学習室のオリジナル問題です(2026年8月時点で確認)。Pythonの問題はすべて実行して確認しています。試験制度・出題範囲は各実施団体の公式発表をご確認ください。