わたし( )学生です。
- を
- に
- は
- が
正解と解説
話題を示す「は」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
日本語能力試験 N5 JLPT N5
N5文法の半分は助詞で決まります。「誰が」「何を」「どこで」「どこへ」を、助詞1文字で聞き分ける・使い分ける練習をします。
「は」は話題(〜については)、「が」は主語を新しく示す・強調するときに使います。「わたしは学生です」「だれが来ましたか」「田中さんが来ました」。N5では「は」と「が」の細かい使い分けより、「〜は〜です」「〜が あります/います」の基本形が問われます。
「を」は動作の対象(本を読む・水を飲む)。「に」は時(7時に起きる)、場所(東京に住む・机の上にある)、方向(学校に行く)、相手(友だちに会う・母に電話する)。「で」は動作の場所(図書館で勉強する)、手段(バスで行く・日本語で話す)。「に」と「で」の場所の違い:「ある・いる・住む」は「に」、動作をするなら「で」。
「へ」は方向(駅へ行く)で「に」と入れ替え可能。「と」は一緒に(友だちと行く)・並べる(パンと牛乳)。「も」は「〜も」(わたしも学生です)。「から」「まで」は始まりと終わり(9時から5時まで・東京から大阪まで)。
文法問題の形式:1つ目は「文の文法1(文法形式の判断)」で、空欄に入る助詞や語形を選ぶ。2つ目は「文の文法2(文の組み立て)」で、バラバラの4つの語を正しい順に並べ、指定の位置(★)に入る語を答える。3つ目は「文章の文法」で、短い文章の空欄を埋める。
並べ替えのコツ:まず助詞を手がかりに「名詞+助詞」のかたまりを作り、最後に動詞を置く。日本語は動詞が文末に来るので、動詞を先に文末に固定してから、残りを並べると迷いません。
| 助詞 | 働き | 例 |
|---|---|---|
| は | 話題 | わたしは 学生です |
| が | 主語・強調 | だれが 来ましたか/ねこが います |
| を | 動作の対象 | 本を 読みます |
| に | 時・場所(存在)・方向・相手 | 7時に/机の上に/学校に/友だちに |
| で | 動作の場所・手段 | 図書館で/バスで/日本語で |
| へ | 方向 | 駅へ 行きます |
| と | 一緒に・並列 | 友だちと/パンと牛乳 |
| も | 〜も | わたしも 学生です |
| から・まで | 始まり・終わり | 9時から 5時まで |
出典・根拠:JLPT公式サイト「N1〜N5:認定の目安」/「問題例」
動詞は1グループ(書く・話す)、2グループ(食べる・見る)、3グループ(する・来る)。この分け方が、て形・ない形・た形すべての土台です。
日本語の動詞は辞書形(書く・食べる・する)で覚え、3つのグループに分けます。1グループ:辞書形が「う段」で終わる(書く・話す・読む・買う・待つ・帰る)。2グループ:「る」で終わり、その前が「い段」か「え段」(見る・食べる・起きる・寝る)。3グループ:する・来る の2つだけ。「帰る」「入る」「走る」「知る」は形は2グループに見えても1グループなので注意します。
ます形(丁寧形):1グループは「う段→い段+ます」(書く→書きます、話す→話します)。2グループは「る→ます」(食べる→食べます)。3グループは「する→します」「来る→来ます(きます)」。N5の会話・聴解は、ほとんど「ます形」で進みます。
て形は、「〜てください(依頼)」「〜ています(進行・状態)」「〜てもいいです(許可)」「〜てから(順序)」など、N5文法の多くの表現の土台です。1グループの変化:う・つ・る→って(買って・待って・帰って)/む・ぶ・ぬ→んで(読んで・遊んで・死んで)/く→いて(書いて)、ぐ→いで(泳いで)/す→して(話して)。例外:行く→行って。2グループ:る→て(食べて)。3グループ:して・来て(きて)。
ない形(否定):1グループは「う段→あ段+ない」(書く→書かない、買う→買わない)。2グループは「る→ない」。3グループは「しない・来ない(こない)」。丁寧な否定は「〜ません」。過去は「〜ました」、過去の否定は「〜ませんでした」。この4つ(〜ます・〜ません・〜ました・〜ませんでした)が、N5の動詞の基本セットです。
試験での問われ方:文法形式の判断で「( )ください」「( )います」などの前に入る動詞の形を選ぶ問題が頻出。て形の変化を、グループごとに声に出して覚えるのが近道です。
| 辞書形の終わり | て形 | 例 |
|---|---|---|
| う・つ・る | って | 買う→買って/待つ→待って/帰る→帰って |
| む・ぶ・ぬ | んで | 読む→読んで/遊ぶ→遊んで/死ぬ→死んで |
| く | いて | 書く→書いて(例外:行く→行って) |
| ぐ | いで | 泳ぐ→泳いで |
| す | して | 話す→話して |
出典・根拠:JLPT公式サイト「N1〜N5:認定の目安」/「問題例」
「高い→高くない→高かった」「静か→静かじゃない→静かでした」。2種類の形容詞の活用を、否定・過去・接続でまとめます。
形容詞は「い」で終わる い形容詞(高い・おいしい・新しい)と、「な」をつけて名詞を修飾する な形容詞(静か・きれい・元気・便利)の2種類。「きれい」「嫌い」は「い」で終わりますが な形容詞なので、N5の定番のひっかけです。
い形容詞の活用:高い(現在)→高くない(否定)→高かった(過去)→高くなかった(過去否定)。丁寧形は語尾に「です」(高いです・高くないです・高かったです)。「いい(良い)」は特別で、否定・過去は「よくない・よかった」になります。
な形容詞の活用:静かです→静かじゃないです(静かではありません)→静かでした→静かじゃなかったです。名詞を修飾するときは「静かな部屋」。名詞文(学生です)も同じ活用パターンなので、セットで覚えます。
接続(2つの形容詞をつなぐ):い形容詞は「〜くて」(安くておいしい)、な形容詞と名詞は「〜で」(静かできれい・学生で日本人)。副詞化:い形容詞は「〜く」(早く起きる)、な形容詞は「〜に」(静かに話す)。
試験での問われ方:文法形式の判断で、活用(否定・過去・接続)を選ぶ問題。文の組み立てで「〜くて〜」の並べ替え。「あまり〜ない」「とても〜」「ちょっと〜」などの副詞との組み合わせも出ます。
| い形容詞(高い) | な形容詞(静か) | |
|---|---|---|
| 現在 | 高いです | 静かです |
| 否定 | 高くないです | 静かじゃないです |
| 過去 | 高かったです | 静かでした |
| 過去否定 | 高くなかったです | 静かじゃなかったです |
| 名詞修飾 | 高い本 | 静かな部屋 |
| 接続 | 高くて | 静かで |
| 副詞 | 高く | 静かに |
出典・根拠:JLPT公式サイト「N1〜N5:認定の目安」/「問題例」
「机の上に本があります」「教室に学生がいます」。物には「あります」、人や動物には「います」。位置の語(上・下・中・前・後ろ・横・隣)と一緒に。
存在文の基本:「(場所)に(物)が あります」「(場所)に(人・動物)が います」。「ある」は動かない物・植物、「いる」は人・動物。「駅の前にコンビニがあります」「公園に子どもがいます」。
位置の語:上(うえ)・下(した)・中(なか)・外(そと)・前(まえ)・後ろ(うしろ)・横(よこ)・隣(となり)・そば・近く・右・左・間(あいだ)。「名詞+の+位置の語+に」の形(机の上に・駅の近くに・銀行と郵便局の間に)。
所有の「あります・います」:「わたしは車があります」「弟がいます」。持っている物・家族について言うときも同じ動詞です。「時間があります」「お金がありません」もこの用法。
疑問と答え:「机の上に何がありますか」「何もありません」。「教室にだれがいますか」「だれもいません」。「何も・だれも+否定」の形は聴解でも出ます。
試験での問われ方:「あります/います」の選択、位置の語の選択、「〜に〜が」の助詞。聴解の「ポイント理解」では「かばんはどこにありますか」のように、絵を見て位置を聞き取る問題があります。
出典・根拠:JLPT公式サイト「N1〜N5:認定の目安」/「問題例」
N5の生活場面の中心。お願いする、許可を求める、してはいけないと言う、したいと言う。すべて動詞の形で決まります。
依頼:「〜てください」(窓を開けてください)。丁寧に頼むときは「すみませんが、〜てください」。断るときは「すみません、ちょっと…」。許可を求める:「〜てもいいですか」(ここで写真を撮ってもいいですか)→ 答えは「はい、どうぞ」「いいえ、〜てはいけません」。
禁止:「〜てはいけません」(ここでたばこを吸ってはいけません)。「〜ないでください」は「しないでほしい」というお願い(ドアを閉めないでください)。標識・掲示では「禁煙」「立入禁止」など漢字で書かれるので、読解の「情報検索」でも出ます。
希望:「〜たいです」(水を飲みたいです)。動詞のます形の「ます」を「たい」に。否定は「〜たくないです」、過去は「〜たかったです」(い形容詞と同じ活用)。「〜が ほしいです」(新しい靴がほしいです)は物に対して。「〜たい」の目的語は「を」でも「が」でもよいが、N5では「を」が基本。
誘い・提案:「〜ませんか」(一緒に昼ご飯を食べませんか)→「いいですね。〜ましょう」。「〜ましょうか」は申し出(手伝いましょうか)。この3つはセットで会話問題に出ます。
試験での問われ方:文法形式の判断で、場面に合う表現を選ぶ。聴解の「発話表現」で、絵を見て「何と言いますか」を選ぶ(例:借りたいとき→「これを借りてもいいですか」)。
| 意味 | 形 | 例 |
|---|---|---|
| 依頼 | 〜てください | 窓を 開けてください |
| お願い(否定) | 〜ないでください | ドアを 閉めないでください |
| 許可を求める | 〜てもいいですか | ここで 写真を 撮ってもいいですか |
| 禁止 | 〜てはいけません | ここで たばこを 吸ってはいけません |
| 希望(動作) | 〜たいです | 水を 飲みたいです |
| 希望(物) | 〜がほしいです | 新しい 靴が ほしいです |
| 誘い | 〜ませんか/〜ましょう | 一緒に 食べませんか/食べましょう |
出典・根拠:JLPT公式サイト「N1〜N5:認定の目安」/「問題例」
「雨だから行きません」「ご飯を食べてから出かけます」「電車のほうがバスより速いです」。文と文をつなぐN5の基本3表現。
理由:「〜から」(時間がありませんから、タクシーで行きます)。丁寧形・普通形どちらの後にもつけられます。「どうして〜か」と聞かれたら「〜からです」で答える。「〜ので」はN4以降なので、N5では「から」を使えれば十分です。
順序:「〜てから」(手を洗ってから食べます)、「〜て、〜」(朝起きて、顔を洗って、朝ご飯を食べます)、「〜あとで」(食事のあとで薬を飲みます)、「〜まえに」(寝る前に歯を磨きます)。「まえに」の前は辞書形、「あとで」の前は「名詞+の」または「た形」。
比較:「AはBより(形容詞)です」(東京は大阪より大きいです)、「AとBとどちらが〜ですか」→「Aのほうが〜です」、「Aは〜の中でいちばん〜です」(日本で富士山がいちばん高いです)。「どちら」「どれ」「なに」の疑問詞を使い分けます(2つならどちら、3つ以上ならどれ)。
時の表現:「〜とき」(子どものとき・暇なとき・日本に来たとき)、「〜ながら」(音楽を聞きながら勉強します)はN5の終わりからN4にかかる範囲。まずは「〜から」「〜てから」「〜より」を確実に。
試験での問われ方:文の組み立て(並べ替え)で「〜てから」「〜より〜のほうが」の順序を問う。文章の文法では、前後の文脈から「から/まえに/あとで」を選ぶ。
出典・根拠:JLPT公式サイト「N1〜N5:認定の目安」/「問題例」
わたし( )学生です。
話題を示す「は」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
毎朝 6時( )起きます。
時刻+に。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
図書館( )本を 読みます。
動作の場所は「で」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
机の 上( )本が あります。
存在の場所は「に」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
友だち( )映画を 見ました。
一緒に=「と」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
バス( )学校へ 行きます。
手段は「で」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
9時( )5時まで はたらきます。
始まりは「から」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
パン( )牛乳を 買いました。
並列の「と」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
だれ( )来ましたか。
疑問詞が主語のときは「が」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
母( )電話を します。
相手は「に」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
ここに 名前を( )ください。
て形:書く→書いて。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
今 ごはんを( )います。
〜ています:て形。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
きのう 友だちに( )。
きのう=過去「〜ました」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
毎朝 コーヒーを( )。
毎朝=習慣、現在形。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
きのうは 学校へ( )。
過去の否定「〜ませんでした」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
ちょっと( )ください。
待つ:つ→って。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
本を( )から、ねます。
読む:む→んで。〜てから。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
あした 東京へ( )。
丁寧な未来はます形。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
日本語を( )います。
する→して。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
駅で 友だちを( )ください。
待つ→待って。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
この へやは( )です。(きれい・否定)
な形容詞の否定。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
きのうの テストは( )です。(難しい・過去)
い形容詞の過去「〜かった」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
この りんごは( )おいしいです。
い形容詞の接続「〜くて」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
( )へやで 勉強します。
な形容詞の名詞修飾。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
天気が( )です。(いい・否定)
いい→よくない。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
朝( )起きます。(早い→副詞)
い形容詞の副詞化「〜く」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
いすの 下に ねこが( )。
動物は「いる」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
つくえの 上に なにが ありますか。「( )ありません。」
何も+否定。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
銀行は 駅の( )に あります。
駅の隣に。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
わたしは 兄が ひとり( )。
家族は「います」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
すみません、窓を( )ください。
〜てください:て形。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
ここで 写真を( )いいですか。
〜てもいいですか。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
教室で( )いけません。
〜てはいけません。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
水を( )です。
〜たいです。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
新しい くつ( )ほしいです。
〜がほしい。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
いっしょに 昼ごはんを( )か。
〜ませんか(誘い)。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
ドアを( )ください。(閉める・否定のお願い)
〜ないでください。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
にもつが 重いですね。( )か。
〜ましょうか(申し出)。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
時間が ありません( )、タクシーで 行きます。
理由の「から」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
手を( )から、食べます。
〜てから。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
ねる( )に、はを みがきます。
辞書形+まえに。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
しょくじの( )で、くすりを のみます。
名詞+の+あとで。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
バスと 電車と( )が 速いですか。
2つ→どちら。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
東京は 大阪( )大きいです。
AはBより。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
くだものの 中で( )が いちばん 好きですか。
3つ以上→何(なに)。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
「わたしは ★ __ __ __ 行きます。」1 友だちと 2 映画を 3 見に 4 あした ★に入るのは?
あした 友だちと 映画を 見に 行きます。時の語が先頭。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
「駅の __ ★ __ __ あります。」1 に 2 前 3 コンビニ 4 が ★は?
駅の 前 に コンビニ が あります。★=に。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
「ごはんを __ ★ __ __ みます。」1 テレビを 2 から 3 食べて 4 見て ★は?
ごはんを 食べて から テレビを 見て みます…自然な文は「ごはんを食べてから テレビを 見ます」。★=から。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
(文章)わたしは 毎朝 6時に 起きます。( )、朝ごはんを 食べます。
順序:それから。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
(文章)きのうは 雨でした。( )、出かけませんでした。
理由→結果:だから。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
この 町は( )にぎやかです。
な形容詞の接続「〜で」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
電気を( )ください。(消す)
消す:す→して。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
日曜日は 仕事を( )。
習慣の否定。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
田中さんは 学生です。わたし( )学生です。
同じことを付け加える「も」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
公園に 子どもが( )います。
数量副詞「たくさん」。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
つかれました。( )です。
〜たいです。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
「ここに すわっても いいですか。」「はい、( )。」
許可の返事。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
ここで たばこを( )。
禁止表現。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
どうして 来ませんでしたか。「病気だった( )です。」
〜からです。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
この 中で( )が いちばん 高いですか。
物3つ以上→どれ。
根拠:N5 認定の目安・問題例の形式
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※ 解説は学習用の情報提供です。試験の形式・日程は日本語能力試験(JLPT)公式サイトをご確認ください。
※ 出題はJLPT公式の「認定の目安」と公開されている問題例の形式に沿った当法人のオリジナル問題です。実施団体(国際交流基金・日本国際教育支援協会)とは関係ありません。